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リーダーズメッセージ

デイサービス

切磋琢磨し合いながら団結力を発揮して、
アルフィックを県下No.1のデイサービスに!

profile

高田良介/理学療法士 
アルフィック山陽・下中野・十日市 統括責任者 
岡山医療技術専門学校卒 2001年入社 


リハビリテーション特化型デイサービスアルフィックでは、お客様の状態に合わせた関わりと、お客様・ご家族が困っているときにお客様からご相談してくださる関係性を築き、お客様がご自宅で、地域でいつまでも元気に暮らしていただけるようにサポートしています。どの事業所も活気があり、誰かが困っていれば誰かがフォローし、誰かがミスをしたら誰かが指摘する、そんな切磋琢磨する人間関係が強みです。皆が一致団結しているときは何でもできる気がします。

メッセージ

アール・ケアは、いつも真面目に介護に取り組んでいる会社です。現状に満足せず少しでも良いサービス・良い結果を追求しているので、やりがいを強く感じながら働くことができます。自分が選んだ道が険しくても、ぶれずにがむしゃらに働く強い意志を持って欲しいと思います。

認知症対応型通所介護

「葦束でよかった」と言っていただけるサービスを目指して!

profile

藤井由美/介護福祉士・介護支援専門員 
認知症対応型通所介護 葦束 所長
神戸学院女子短期大学卒 2009年入社 


”認知症の方が住み慣れた自宅で最愛の家族と1日でも長く過ごせるように“という想いのもと、デイサービスで過ごす時間が安心した居心地のいい時間となり、家族の介護負担が減り、安定した在宅生活が継続できるよう支援させていただいています。デイサービスでは、個々の皆様にその方にあった役割を持って過ごしていただくプログラムを提供しています。私たちスタッフが「ありがとうございます」「助かります」という声かけを行うことで、「役に立っているんだ」という実感を持っていだくことを大切にしています。

メッセージ

言葉で表現できなくなってきている方はもちろん、すべての皆様の表情やちょっとした言葉を見逃さない、聞き逃さないようにすることを大切にしています。人の話にしっかり耳を傾けることができる方、同じ方向を向いて進んで行ってくれる方と一緒に働くことを楽しみにしています。

訪問看護・訪問リハビリ

ご縁があって出会ったお客様やご家族の
“心の片隅”に残る関わりを積み上げていきたい。

profile

廣畑淑郎/理学療法士 
訪問看護ステーション ママック 所長 
岡山医療技術専門学校卒 2006年入社


訪問看護と訪問リハビリのサービスを提供するママック。看護においては、24時間体制でのサービス提供、定期巡回随時対応型訪問介護看護の連携先ステーション、看護小規模多機能型居宅介護での業務にも携わります。職種・経験年数や他機関での経験など、様々な強みを持ったスタッフが30名以上在籍しており、幅広いニーズに対応しています。お客様の価値観を大切にし、些細なことでも、その想いを実現するためのひと手間を惜しまず、“私たちのサービスを利用しなくても望まれる生活を送れることを目指す”を大切にしています。

メッセージ

QOLといった言葉では語り尽くせない、その人らしい生活がそれぞれにあることに気付かされるのが訪問の仕事です。その人の望む生活ができるよう手助けするところに、醍醐味とやりがいを感じます。人を大切にし、人に喜んでいただけることが好きな人と一緒に働きたいですね。

居宅介護支援

お客様の想いを尊重し、多種多様なニーズに対応。
関わるすべての方から頼られる事業所を目指して。

profile

紙谷えり子/主任介護支援専門員
アール・ケア岡山 主任 
川崎医療福祉大学卒 2008年入社


介護を必要とされる方が、可能な限り住み慣れたところで自立して暮らしていけるようにケアマネジャー(介護支援専門員)が心身の状況や生活環境、ご本人・ご家族の希望にそったケアプランの作成をはじめ、さまざまなサービスの連絡・調整などを行っています。常にお客様の立場になって話や希望を聞き、その想いを理解するように努めています。自立支援の観点に立ち“どのように生きて行きたいか”を一緒に考えることのできる事業所を目指して、サービス事業者・関係各所との連携もフットワーク軽く動いています。

メッセージ

プロとなる以上“仕事”に対する意識を高く持つことは不可欠です。自分が成長できる場所を見つけ、チャレンジしてみてください!“人の痛みがわかる”思いやりがあり、機転とひらめきのある方と一緒に働ければ幸いです。

訪問介護

一人ひとりが一生懸命、
前向きな姿勢が評価される仕組みと風土があります。

profile

新古太郎/介護福祉士・介護支援専門員
ホームヘルプステーション アスト中央 副主任
2004年入社


私が所属しているのは訪問介護の事業所です。ホームヘルパーとして介護が必要なお宅に訪問。入浴・食事・排泄等の身体介護や、掃除・洗濯・調理・買い物等の生活援助を行っています。事業所の特徴は、スタッフ全員へのタブレット型PC の導入。これにより速やかな情報共有が可能となっています。また特定事業所加算Ⅰを取得していて、会議や研修などは、他社とは比べられないほどに充実しています。必要なのは、やはり「お客様の立場」 になって考えること。自分がお客様だったらどうして欲しいか、それを読み取って行動することが大切です。そうすることで、仕事もより面白く感じられると思います。

メッセージ

アール・ケアのスタッフの定着率が高いのは、会社としての一体感が強く、一人ひとりが一生懸命な社風だからだと考えています。「介護はつらい仕事」というイメージを変えて、業界の「より良い」を目指し、いつもチャレンジしています。私自身は、働きやすい職場の雰囲気づくりのため、個人面談によるスタッフの意見の尊重をルールとしています。前向きに動ける人なら、きっとやりたいことができる職場です。

グループホーム

明るい色の服で覚えていただき、お客様に安心感を!
笑顔で安心できる雰囲気づくりを心掛けています。

profile

原 広美/介護福祉士・介護支援専門員 
グループホーム はるや 所長 
岡山県立興陽高等学校卒 2002年入社


グループホームはるやは認知症という疾病を持たれた方が、家庭的な雰囲気の中で安心して日常生活が送れるよう、その方に合わせたペースで生活をし、できることを伸ばし、できないことをお手伝いしています。毎日不安を抱えながら生活されている方が多いので、お客様の気持に寄り添い声をかけることを大切にしています。はるやのスタッフは、明るく・元気で、半数が20代。新卒採用者が多く、8年間の離職率はゼロ! 働きやすく、スタッフがお客様のためにやりたいことを考え実現できる職場です。

メッセージ

一緒に働きたいのは、いろいろなことに興味をもちアイデアが豊富な人。決められたことばかりではなく、お客様それぞれにあった提案も必要になってくるからです。そして、認知症のお客様は発言・行動もさまざまなので、自分本意ではなく相手の気持に寄り添い、人を許せる人であって欲しいですね。

福祉用具貸与・販売

表にはでてこない隠れたニーズを捉え、
お客様に幸せを感じていただけるサービスを届ける。

profile

今井大地/福祉用具専門相談員 
アール・ケア 福祉用具サービス 管理者 
近畿大学卒 2014年入社 


お客様が「自分らしく暮らす」「気負いなく介護できる」ことを目指して、お客様の身体機能や共に暮らす方の生活状況に応じた福祉用具と環境整備をご提案しています。 福祉用具サービスは、アール・ケアの中では比較的新しい事業です。そのため、お客様へのサービスもスタッフの職場環境も、自分たちで作り上げていける幅が大きく、そこがやりがいにもつながっています。 福祉用具のサービスにおいて、表には出てこない隠れたニーズを察することがとても大切です。お客様がアール・ケアと関わったことに幸せを感じていただけるような事業所を目指して、日々努めています。

メッセージ

事業所はとても明るくて優しい雰囲気です。業務にあたっては、各自の裁量の幅が大きいため、一人ひとりの挑戦をサポートできるよう、相談しやすく取り組みや成果を評価しやすい環境を整えています。一緒に働く方には、失敗を恐れずに、より良くするにはどうしたらいいかを考え、どんどん行動してほしいですね。

サービス付き高齢者向け住宅

24時間365日お客様の生活に寄り添い、
日々の変化を見逃さず一人ひとりに合った支援を。

profile

滝澤直樹/介護福祉士・介護支援専門員 
ハーヴィスヒルズ 主任
順正短期大学卒 2008年入社


サービス付き高齢者向け住宅ハーヴィスヒルズは、お客様の「最期までアール・ケアでみてほしい」という声から生まれた部署です。サービス付き高齢者向け住宅は会社としても初めての事業で、お客様の様々な生活のカタチを日々の関わりや、生活の中で支えることのできる『終の棲家』を目指しています。敷地には畑もあり、お客様からいろいろなことを教えていただきながら野菜を作ったりしています。お客様もスタッフのことを頼りにしてくださり、住みよい暮らしのカタチを一緒に追求しています。

メッセージ

ハーヴィスヒルズは明るく、気持ちのいい空間の職場です。職員同士の関係性もよく、お互いに助け合いチームワーク良くいきいきと働いています。明るく、元気な雰囲気は周りの方への活力にもなるので、一緒に仕事をすることが楽しく感じられるような方と働きたいですね。

看護小規模多機能型居宅介護

“共感する心”と “謙虚な心”を
どんな時でも忘れないようにしています。

profile

大下麻里江/社会福祉士・精神保健福祉士・介護支援専門員・認知症ケア専門士 
ハーヴィスプラス 副主任
日本福祉大学卒 2008年入社


ハーヴィスプラスは、ハーヴィスヒルズの1Fにあり、24時間365日「通い」「泊まり」「訪問看護・介護」の3つのサービスを一つの事業所で行っています。お客様の状態やご家族の状況や要望に合わせ、通いの時間や日数を調整できますし、また看護師を日中配置していますので、医療ニーズの高い方にご利用いただくことも。どんな状態であっても、自宅で暮らし続けたいという想いに応えられるサービスを提供しています。お客様との交流も深まり、いきいきと働くスタッフが増えていることを嬉しく感じています。

メッセージ

24時間365日運営しているため、情報を共有することが難しい状況ですが、スタッフ間連絡帳などを活用し、情報共有がスムーズにできるよう心掛けています。スタッフ一人ひとりが自分の想い、意見を自由に発言できるように風通しの良い事業所を目指して頑張っています。

コンディショニングセンター

現行制度だけでは対応できない課題に対して、
一石を投じるパイロット事業を展開していきたい。

profile

栗山 努/理学療法士 
アール・ケア コンディショニングセンター 所長
居宅介護支援事業/福祉用具貸与事業/コンディショニング事業 事業部長 
岡山医療技術専門学校卒 1999年入社 


アール・ケア コンディショニングセンターは、2015年に開設の新しい部署。専門家が行う“コンディショニング(機能的運動)”を通じて、健康なカラダづくりを支援する完全予約制・個別対応のフィットネスを行っています。私自身、様々なことに挑戦していくなかで多くのことを学んできたので、スタッフから提案のあったものは、スタッフを信頼し、可能な限り挑戦する機会を提供しています。また、自らも自分の持てる専門知識を活かして、スタッフに様々な提案やアイデア出しを行っています。

メッセージ

無いものは自ら動いて作りだす精神を大切にしています。アール・ケアでは、現状を変えること、お客様のためになることなど、提案を聞いてもらえる機会があり、良いものであれば年齢・経験などを問わず実施する機会が与えられます。やりたいことに挑戦できることは、実はとても幸せなことです。

総務部

後方支援としての提案や助言ができる社員に
みんなで成長していきたい。

profile

藤井小百合 
総務部 部長
岡山県立琴浦高等学校卒 2003年入社 


総務部は、本社2階・社長室の真向いの部屋で勤務しています。業務内容は多岐にわたり、人事・広報・経理など様々です。私たち総務部は、アール・ケアのサポーターとして、“同じ目標に向かって情報を共有します”“ホスピタリティの精神で対応します”“信頼される総務部を目指します”の3つの目標を掲げています。これは、総務部みんなで考えたブランドプロミス。お客様の立場になって物事を考え判断し、またスタッフに対しても、相手の立場にたった言動・行動をすることを大切にしています。

メッセージ

依頼された仕事をこなすだけではなく、後方支援としての提案や助言ができる社員にみんなで成長し、「総務部に任せておけば安心!」と言ってもらえるような、親しみやすく・頼もしい部署にすることが目標です。様々な業務があり大変ではありますが、多くのことを経験し勉強できる環境がここにはあります。